スペースシャトル
2011年5月にスペースシャトル「エンデバー」は国際宇宙ステーションにアルファ磁気分光器という実験装置を届けました。
実はこの「アルファ磁気分光器」にはファイク製のラプチャーディスクが搭載されています!
このように世界的なプロジェクトに自社製品が使用されることはとても素晴らしいことですが、ファイク製のラプチャーディスクが宇宙で活躍したのはこれが初めてではありません。
実はスペースシャトル本体にも使用されているんです!
ファイクの優れた技術が宇宙規模で信頼されている証です!

